お小遣いって 賃金って?

10/01 お小遣いって 賃金って?

ただいま♪

母さん

でも

ほとんどは

母さんで

父さんは無い

なぜなら

父さんは

夜遅くまで

仕事してる

でも

最近は

ただいま♪

お帰りなさいの声すら

母さんの声も

無い

なぜ?だろう

仕事をしている

お母さんが

増えた

そう

共働きが増えた

なんだか不思議?

昭和で

戦後ですが

まだまだ

敗戦からの脱却として

高度成長時代

確かに

貧困な家は

多かったでしょう

でも

私の

小遣いが

1日

10円はデカかった

月に300円も

何せ

お菓子のくじ引き

1回5円

学年が増したら

少しずつ

増えた!

でも

俺の小遣いは

父ちゃんが

決めた!

どこの家でも

その家の

父さんか母さんが

決めていたはずだ!

じいちゃんも有り得るけど

でも

よその人が

他人の家の

小遣いは

絶対に

決めないはずだ!

成るよね

しかし

社会は

別なのだ!!

例えば

法人って知ってます

でしょ

法の元での人で

法が認めた人

らしいです

で、有名なのが

株式会社

最近は

合同会社

も、有ります

会社には

社長さんや会長さんも

居ますし

色々と

ランクが有りますが

もちろん

仕事の内容

業務内容に

応じて

色々ですし

皆の給料も

決めています

この給料って

各家庭の

子供たちの

お小遣いと

同じように

思っているのは

私だけ!?

各家庭にも

生活水準のレベルが

有りますでしょ

会社だって

同じように

格差は有ります

仕事も

単純な作業から

肉体労働

頭脳労働

今日からな勤務

仕事でも

数時間で

出来るように成る仕事

少なくとも

数ヶ月から

数年やらなければ

仕事に成らない

特殊技能の仕事

職人的な仕事

等々と

多種多様なはず

しかし

何も出来ない

ただただ

そこに

座ってか

立ってか

の、人に

一時間

千円以上を

払いなさいと

言う

お国って

何を考えて

いるのか?

思います

例えば

100均で

千円の利益を出すのに

どれだけの物を

売ればよいのか?

考えた事が有りますか

単純に

一つで50円儲かるとして

20個で千円です

こんなに利益は無いはず

しかし

それを

産み出すには

仕入れ人

店舗代

付帯する設備

それらが存続する為の

組織から

多くの人、物、お金が

動いています

単純に

物は

いくつ売れたら

儲かる

では

無いのですね!!

そこで

最低賃金法とは

これでないと

食べられない

生きていけない

最低ラインで

雇用の倫理を揺るがしてはならない

しかし

隣りの国

では

最低賃金を

国が

上げていき

上げられない

会社

商店主

等々が

逮捕され

逆に

その反動で

雇用が

最悪化し

失業率が

上がり続けて

最悪の状態に

成っているのですよ

我々の国

日本は

何処へ

向かって

いるのでしょう?

何事も

それぞれの

立場や

状況に

応じた

対応も

有ってしかるべきかと

ちょっと

政治が

走り過ぎて

いませんか

ねぇ

感謝します。

This entry was posted in 日記. Bookmark the permalink.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です